STAFF PROFILE


どうしてこの会社に入ったのか
30年ほど前、アクト企画室が社会に登場したときにその場にいたので、
会社に入ったという実感はありません。
一時期、他分野で生産活動に従事しましたが、
それでも時々ACTのお手伝いをすることがありました。
10年ほど前に再入社したとき、
創設当時とは違った組織になっていましたが、
それでも帰郷したような懐かしさと安堵感を覚えました。
若いときにこうありたいと願った原点への回帰とでもいうような……。
この感覚は今でも変わっていません。

この会社をどうしていきたいか
会社のスタートを知っている人間として、30年の継続は感無量です。
社長の手腕、スタッフの熱意、ブレインの協力、そしてクライアントからの信頼、どれが欠けても今日のACTはなかったでしょう。
今後は「今日は昨日より少しUp、明日はさらにUp」のLittle-up精神で、
一日一日と確実に向上してゆく実感が得られれば幸いです。
さらに組織も人も、より高みをめざすプロとして自分を磨くこと。
そんなプロ集団の一員でありたいと考えています。

どういう自分なりたいか
自分の中に「ライフワークは○○」と胸を張るものがないので、
まだまだ発展途上人だとおもっています。
ま、繰り返す日々を朝日のようにさわやかに過ごし、
少しでも長くこの業界に籍を置いて、
いよいよ朽ち果てるときに「これッ!」といえる業績があればいいかな。


どうしてこの会社に入ったのか
当時、Macintoshをいじくるのが好きで入社。バカデカくてクソ重いCRTモニターの中で展開されていく企画やデザインの制作過程の世界がとても楽しくて、可能性が無限に広がっていく「魔法の箱」のように思えました。いまはWindowsに、モニターも劇的に薄く軽くなり、デザインも紙が減ってウェブ関連の比率が大きくなりましたが、「魔法の箱」であることは当時と変わっていません。すなわち、アクトとは「魔法使い」、クライアントの「笑顔」ためにすばらしい魔法をかけることができる会社なのです。

この会社をどうしていきたいか
スゴイと思わせる仕事を、ひとつでも多く重ねていける会社に。そのためには、クライアント(その商品やサービス)に惚れること。初めてのラブレターを書き綴る気持ちで、クライアントのためのモノづくりを企画・制作していける「惚れっぽくて、とがった集団」になっていければ。

どういう自分なりたいか
ギリギリまで詰めた短い言葉、切り取った画像で、伝えるべき相手に伝えるべきことがしっかりと伝えられるスキル、ひと目・ひと言で伝える力を向上させたいです。


どうしてこの会社に入ったのか
東京でデザインを学び、仕事としても好きな車業界で商品企画からデザイン、プロモーションと経験を積ましてもらい、とてもハードな日々もあったけれどそれ以上の充実感を味あわせてもらいました。その後、生まれ育った伊豆へUターン就職したものの仕事に対する充実感が薄れる中、理想を求めて航海に出たら荒海に遭難しかかりましたが、無事アクト企画室と言う新大陸にたどり着きました。

この会社をどうしていきたいか
みんなが持っているキラキラしたところを、活かしあって増幅して輝けたらいいなと思います。今の時代、どこかキレイにおさまっているので、少しギラギラしているくらいでもいいのかなと。今具体的には表現できないのですが、アクト企画室から発信し、皆様を幸せにできたらなあと。その第一弾としてこのホームページを使って行ければと思います。

どういう自分なりたいか
いままで求めていたものは少し自分よがりではなかったか?もっと広い視野で見て行かなければならないのではと、そうすれば仕事の垣根みたいなモノが無くなってきて、極端な話し大好きな伊豆の自然からも吸収し、仕事に活かせるのではないか。今では家族もでき、自分だけでなくまわりの皆様が幸せになれるような生き方をすれば、さらに日々の生活も充実して行けるかなと。なのでこれからも垣根や思いこみに気を付けて、更なる発見やひらめきが出やすい柔軟な気持ちを持ち続けたいと思います。


どうしてこの会社に入ったのか
幼少・学生時代は夢と言っても漠然としたもので、興味次第でころころと夢が変わっていたのを思い出します。小さい頃から絵を描くことが好きで、そんな流れの中でデザインを学生時代学んできたのですが、幾度かの挫折を繰り返したことで、自分への嫌悪からか、絶対にあきらめない夢を持ち、それを全うしようという強い決意が生まれました。「デザイナーとして誰からも一流と呼ばれる存在になりたい」今もこの夢は変わりません。その夢を実現するため、アクト企画室で日々努力しています。

この会社をどうしていきたいか
常に向上心を持って勉強し、幅広い知識や考える力を身につける。そんなスタッフが集まり、チームとして新たなソリューションを生み出していく。少数精鋭の人間力・チーム力を更に向上させ、一人ひとりが社会から信頼され貢献できる存在となり、ひいてはアクト企画室がもっと社会に必要とされる存在にしていきたいと考えています。

どういう自分なりたいか
デザイナーがデザインだけをしていればよい時代は終わったと思っています。特別な技術が必要だったこの職業も、DTPの登場によりデザイン制作も容易になり、誰でもデザイナーになれる時代となってしまいました。分割されていた役割も淘汰され、本当に必要なものだけが残る。そんな時代の流れを感じています。デザイナーとして生きていくために必要な力は技術よりも考える力(思考力・表現力)だと思います。ただ受注したデザインをマニファクチャー的に制作するのではなく、問題の根本から深く探り、本質を見極め、創造しなければ、本当にお客様に対して価値のあるSP・デザイン制作はできませんし、信頼は築けません。私はそれがこれからのプロフェッショナルとしてのデザイナーのあるべき姿であると考えています。それを実現できるように日々努力し、ディレクションも含めたプロジェクト全体からの広い視野でSP・デザインを生み出せる人間になること。それが私の今の目標です。


どうしてこの会社に入ったのか
小さい頃から何かを“創る”事が好きでした。その“好き”という気持ちから踏み出した私の一歩が、お客様を笑顔に変える…。私はそんなデザイナーになりたいと思ったからです。

この会社をどうしていきたいか
笑顔が溢れる会社になったらと思います。お客様はもちろん、アクトに関わる皆様や、スタッフ全員が笑顔な…
そんな会社が素敵だと思います。

どういう自分なりたいか
まだまだ未熟者ですが、いつも自分に負ける事のないように精一杯頑張る事の出来る人間になりたいです。
そして、人に感情を与えられるようなものを創れるようになれたらと思います。


どうしてこの会社に入ったのか
目の前の問題にきちんと立ち向かう、自立した人間になりたいと思ったからです。社長のアクトの姿勢に関するお話を伺って、ここで頑張ろうと思いました。

この会社をどうしていきたいか
気軽に話し合うことができ、尚かつ仕事の現場であることを忘れない会社であればと思います。

どういう自分なりたいか
アクトに勤めさせて頂いて一年が経ちましたが、自立した人間というにはまだまだですので、もっともっと頑張らねばと思います。


どうしてこの会社に入ったのか
学生時代からデジタルコンテンツに興味があり、漠然とその道へ進むことを考えていました。様々な活動をしていくなかでアクト企画室を知り、その魅力に惹かれ、ここで仕事をすることが自分のためになると確信しました。

この会社をどうしていきたいか
今持ってるスキルに満足することなく、どん欲に技を磨き、一件でも多くクライアントを笑顔にさせる。その気持ちを忘れずに日々進化し続ける会社にしていきたいと思います。

どういう自分なりたいか
自分自信の成長が会社の成長につながると感じています。一つの分野だけを勉強するのではなく他の分野にもアンテナを張り、様々な知識を吸収して会社に貢献できるようにしたい。


どうしてこの会社に入ったのか
イラストの仕事に就いてかれこれ30年ちかくになるでしょうか!?
全くのフリーから、社長に声をかけてもらい、現在に至っていますが、アクトに在籍してからは、「絵」を描ける事の幸せを実感しています。

この会社をどうしていきたいか
経験を積み、感性を養い、実践する事の難しさ。
どんな仕事でも大変ですが、好きな事なら努力のし甲斐もあります。
actも、仕事魂(大袈裟!?)100%、遊び心100%で、これからも走り続けてもらいたいです。

どういう自分なりたいか
ワタシ…思考はアナログ(昭和臭が…今後の課題)、作業はデジタル(ちょっと苦手ですけど!)
をモットーに、デザイナー・クライアントの皆の希望に沿った「絵」が描ける様に自分磨きを続けたいです。


どうしてこの会社に入ったのか
遠い昔、若き社長に出会いました。
それ以来ずっと長いつきあいですが、運命の日のことは、今でもはっきりと覚えて言います。若い社長は、どこまでも開かれた心の持ち主でした。

この会社をどうしていきたいか
よそでは出来ない、きめ細かくて斬新、クライアントをうならせる仕事がいつでも提供できるプロ集団。スタッフはみんな、こころ優しく、敏腕で、熱い。

どういう自分なりたいか
デザインという仕事を通じて、多くを学びました。ちっぽけで狭かった自分の世界が、少しずつ開かれてきました。なんのためにそれがあるのかいつも自分に問いかけ意義ある仕事ができる日々が過ごせたら、と思います。まだまだ旅の途中ですが、どんな無理難題も最後までやりきる強い自分になりたいです。


どうしてこの会社に入ったのか
“デザイン”という道に進んで、早●十年!!フリーとアクトを兼任させていただいています。フリーでは、味わえないコミュニケーションがとれ、アクトの人たちの人間性に惹かれました。

この会社をどうしていきたいか
今の情勢を乗り切るパワフルな活動と個々の個性を大切に、チーム一丸となり、お客様が120%満足できるデザインや企画を追求していく事。
そして、何よりも笑顔をたやさない会社でいてほしい。

どういう自分なりたいか
人と人とのつながりを大事に、今の自分に満足せず、新しい事への発見と挑戦をし続けたいです。