まずは個人もチームも「変化の必要性」を多くの時間をかけてじっくりと考えなければなりません。
個人においてはことが旨く運ばない時に想い浮かぶのが「原因自分論」という言葉です。自分では一生懸命のつもりでも、どうも違った考えや行動を取っていないかということです。一生懸命というのも曲者で、評価とは自分自身でデシジョン出来れば良いのですが、残念ながら他人がするものなのですね。
チームにおいてもクライアントや社会に必要な存在になる様に、共有した意識の上で一人一人がキャリアアップを継続的に歩んで行かなければなりません。
つまり今こそ、社会やクライアントやブレーンと共に成果をあげ、素敵な人生を送る「出番です!」とも捉えています。



